スポーツボランティア指導から卒業する方法を発信

真夜中に1通のLINE

その他
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おはようございます!二田です。

真夜中の質問。

昨夜、突然LINEにメッセージが。


定期的に確保できる場所の問題については
ご教示いただけないのですか?


しかも若干の怒り口調で。


生徒さんではないことは分かったのですが、
なぜ攻撃的なのか…はて?

というのが正直な気持ちでしたね。

過去にメッセージのやり取りをした記録もなければ
めちゃくちゃ一方的な真夜中の質問に、

時間も遅いので明日返信しようかな
と思っていたところ….


朝また催促のようなメッセージが。

もうね、意図がわかりません。


私が場所を調べて、定期的に活動できる場所を探して
情報をシェアするというサービスを望んでいるのか。


もちろん、生徒さんが困っていたら
一緒に場所を探すことはしますが、

どこの誰だかわからない自己紹介も何もない
攻撃的なメッセージに対して

では、ああなたの活動地域を教えてもらってもいいですか?
私が場所を探しましょう!

とは絶対にならない。


何と言いますか…..
私の理解の範疇を超えました。

確かに首都圏ではこの問題を抱えている指導者さんは
非常に多いのです。

とにかく場所取り合戦が繰り広げられており
営利目的では貸し出しませんという場所が多数。

これでは施設を借りることができても
収益化することが難しいのです。

では自分で場所を借りて(もしくは施設を作る)
教室を立ち上げる、となるとかなりの費用がかかる。

これではスポーツ教室は衰退していってしまう。


私も将来的には場所を作って
オンライン×オフラインの形を
実現させていと思っていますが


まずは資金が必要ですので
そこはオンラインからスタートしたわけです。

場所さえ確保できれば教室を始められる。


この問題にぶつかっている人は多数いらっしゃると思いますが
どうしても見つからない、場所がない、資金がないのであれば
できることから始めてみては?と思うんです。

できないことや変えられないものに執着して
たち止まっている時間ももったいない。

時間は有限ですからね。

できることからやってみようよ!

そんなことを伝えたいと思った朝でした。


そして攻撃的な人とは距離をとる。
なぜならマインドシェアを奪われるから。


別件ですが…

今月予定していたオフラインのイベントが
コロナの影響で開催できなくなりました。

ガビーン….。古いか。

かなり準備を進めていただけに
ため息が出てきましたがこればかりは仕方ない。

オンラインでもできるイベントを
盛大にやろうかと思います。


では、今日はたまったお仕事を
やっつけDayです。

あなたもマッチョで素敵な1日を!