スポーツボランティア指導から卒業する方法を発信

交流会に行ってきました

マインド
Screenshot

おはようございます!二田です。
交流会へ行ってきました。

土曜日は私が所属しているビジネスコミュニティの
交流会が開催されました。

スポーツとは関係なく、様々なジャンルで活躍されている
ビジネス仲間に会う機会。

めちゃくちゃ楽しかった!
とにかく飲んだ!
すんごい喋った!(もちろんマスクで)
喉が悲鳴をあげてます…

やはりオフラインって刺激的ですね!

この2年でリアルで人に会う大切さを感じております。

ZOOMが当たり前になった2021年。

子どもたちが授業で使いこなしている中、
大人でもZOOMが使えない人、実は結構いるんですよね。

私は小学生を対象としたオンライン教室を運営していますが、
月に1回は生徒さんとZOOMをする機会があるんですね。

子どもたちの進化がすごいんです。

「みんな聞こえてる〜?」

の声かけにグーサインで合図をしてくれるんですよ。

まずこのグーサインを?と思った人は
マジでやばいと思った方が良いです。

完全に時代に取り残されています。

ミュートや画面の切り替え。
ZOOM内でのメッセージ送信。
こんなのは全員ができて当たり前。


ZOOMなんて出来なくても支障ないと
言っていた大人を知っていますが、

そんなことを言っていた矢先に
仕事でZOOMを使ってプレゼンをすることになり
てんやわんやしていました。

小さなことでも進化し続けないと
これから個人で生き抜いていく時代では完全に取り残されます。

一昨日の交流会でも感じたことがあるんですが…

過去の武勇伝を一生語り続ける人。

多分これって会社の上司の中に一人はいるはずなんですよ。
二田の統計学的に。

そう言った人に限って新しいことを知らなかったり
学ぼうとしなかったり。

そして知らないことを素直に知らないと言わない。

心の奥底では自分に劣等感を感じているからこそ
過去の武勇伝を語るんでしょうね。

これとは反対に新しいことに
挑戦し続ける人の目はキラキラしてるんですよね。

私はそういう人とお話をすると
すごくパワーが漲ってくるんです。

やはり環境だなぁ。つくづく感じます。

よく自分の近くの人5人の平均年収が
自分の年収っていうじゃないですか。

根拠はよくわかりませんが、ここに繋がるのかなって思います。

年収をあげたかったら年収の高い人に近づけば良いんですよね。

基準値がグンと上がることもそうですが
きっと挑戦することに対する意識が変わるからかな?って思います。

年齢を重ねるたびに挑戦に対するハードルって
自然と上がりますよね。

家族、子ども、収入….

いろいろ考えちゃいますよね。

昨日、私が尊敬している方が

「人生の終わりを考えてみたとき、急いでやりたいことをやらないとって思って…」

とおっしゃっていたのが心にドーンっと突き刺さったんですよね。

33歳。
私よりも全然若いのです。

ポジティブに人生の終わりを考えたとき
確実に死に向かっているのだから急いでやらないと。

何歳だからもう遅いとか何歳だからまだ大丈夫とか
そういうことではないんですよね。

考えさせられました。

私の人生にいちいち躊躇して踏みとどまっている時間なんてないと。
なんだか爆速で進める気がしてきました。

ということで、今日から11月。


今日はZOOMの打ち合わせが5本も入ってますので
とりあえず素っぴんボサボサではまずい。

そうそう、在宅でお仕事するようになって
化粧品にお金がかからなくなりました。

1ヶ月の半分は素っぴんで過ごしてます。
在宅ワークってこんなメリットもあるんですよ。

では、顔を洗ってシャキッとしてきます!

今日もマッチョで素敵な1日を
お過ごしくださいませ!